小室哲哉の年収がヤバ過ぎる!天才的な昔話とは?かつら疑惑もww

小室哲哉 画像 アイキャッチ
Pocket

音楽プロデューサーとして活躍を続けている『小室哲哉』さんの不倫報道、
そして突然の引退発表がされ、多くのファンが衝撃を受けたことと思います。

「安室奈美恵」や「trf」といった平成を代表するアーティストの楽曲を
手掛けたことで知られており、天才とまで言われた昔の逸話は多いと言います。

また様々な人気アーティストの楽曲をてがけたことで今もなお年収はかなりの
ものだそうなので、今回は過去の逸話や年収についてをまとめてみました!

そして以前より何度も噂されているかつら疑惑に関しても今一度観ていきましょう!


スポンサードリンク


小室哲哉のプロフィールは?

小室哲哉 プロフィール

<出典 http://tower.jp/>

名前   小室 哲哉(こむろ てつや)
生年月日 1958年11月27日
出身地  東京都府中市
身長   167cm
血液型  O型
事務所  Avex Management/a nine

自身の音楽ユニットである『TM NETWORK』と並行して音楽プロデューサーとして
楽曲提供を開始し、1994年頃に『小室ブーム』と呼ばれ、社会現象となりました。

楽曲を提供したアーティストは数多く、代表的な方だと『篠原涼子』さんや
『trf』『安室奈美恵』さんなどがおり、1995年から4年連続で自身が
プロデュースした曲が日本レコード大賞を受賞する快挙を成し遂げています。

ブームの失速や逮捕といった騒動もありましたが、2010年には再出発を果たし、
2014年には『TM NETWORK』の結成30周年を迎え、活動を続けています。

小室哲哉の年収がヤバ過ぎる?

「小室ファミリー」や「小室ブーム」と一音楽時代を引っ張て来た小室哲哉さん
ですが、全盛期の年収や落ち着いてからの現在の年収まで調べてみました。

当時『globe』や『安室奈美恵』さんといった人気アーティストの楽曲を担当して
いた全盛期の年収はおよそ20億円を超えていたと言われているそうです。

ですがその後、離婚による元妻『ASAMI』さんへの違約金支払いや、
5億円詐欺事件での逮捕などもあり多額の借金を背負うこととなります。

現在も借金を一部返済しているそうで、年収は約1500万円ほどと言われており、
ヒット曲が出ていない現状を見ると全盛期との落差を酷く感じますよね。

また今回の不倫報道による音楽活動の引退発表により、
今後の資金調達や借金返済に関しては気になるところです。

小室哲哉の天才的な昔話とは?

借金や今後についての暗い話はさておいて、やはりブームを巻き起こした
全盛期は『天才』とも言われており数々の凄い逸話が存在するようです。

一部をご紹介しますと…

1.安室奈美恵さんの『CAN YOU CELEBRATE?』は小室哲哉さんが
 睡眠中に作曲した曲である

ブーム全盛期で日々多忙の中、夜な夜なスタジオにこもって楽曲を作成していた
際に、睡眠中に曲が浮かび、忘れないうちにシンセサイザーに曲を打ち込んだ。

その曲が『CAN YOU CELEBRATE?』であり、小室哲哉さんの作った
楽曲の中で最も売れた曲なんだと言います。

2.TRFの『寒い夜だから…』は自転車でコンビニに行く途中で作曲した

1990年頃に自転車に乗ってコンビニに買い物に行く際に走りながら
鼻歌を奏でていたそうで、その時にふと浮かんだのが『寒い夜だから』だそう。

3.マイケルジャクソンに楽曲提供を依頼されたことがある

マイケルジャクソンは小室哲哉さんのソロ曲『SPEED TK RE-MIX』を聴いて
気に入り、作曲をオファーしたことがあると言います。

4曲を提供したそうですが、全て不採用となり発売には至らなかったのですが、
2008年の小室哲哉さんのライブにマイケルジャクソンが乱入したことがあるとか。

年齢が同じ年なこともあり、共演の話もあったんだと言います。

となっています。

どれも凄すぎます!さすが天才と言われる理由が分かりますよね!

小室哲哉のかつら疑惑とは?

もうすぐ60歳に差し掛かろうとしている小室哲哉さんですが、実年齢に反して
髪の毛がふさふさであることから以前よりかつら疑惑が浮上しているそうです。

小室哲哉 昔 若い頃 かつら

<出典 https://inu11neko22.com/>

小室哲哉 昔 若い頃 かつら

<出典 https://twitter.com/>

若い頃から毛量が多く、髪型を何度も変えていますよね。
現在の髪型をみてもやはり年齢にしては毛量が多い気がします。

「TM NETWORK」の『木根尚登』さんが「よく誰もはげなかったね!」とコメント
していたことがあるそうで、カツラと考えるには難しいかなと思いました。

また過去に逮捕され、拘置所から出てきた際も装飾品を身につけては
いけない中、カツラを持たずに登場したのも証拠になると考えます。

というのも拘置所ではカツラも装飾品として扱われ、出ていく際は
身につけることが出来ないルールとなっています。

こういったことからやはりカツラではないという結論が正しそうです!

まとめ

全盛期の逸話は天才を感じさせるものが多く、マイケルジャクソンとの
共演は実現できなかったものの、楽曲提供した事実は凄すぎます。

また当時の年収20億円という破格の額には驚きでしたが、ブーム終焉からの
離婚・逮捕を経ての現在の年収にも何とも違った驚きを感じましたねw

音楽業界からの引退でその後どのような展開になっていくのか
気になりますし、今後の報道にもしっかりフォーカスしていこうと思います!


スポンサードリンク



スポンサードリンク


Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.